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    とらばーゆ看護

    就業しながらの転職、離職してからの転職?

    ■選択するのは自分です■
    転職活動は、タイミングです。なので、「就業しながらの転職、離職してからの転職、どっちがいい」というテーマがあります。これ、どちらがいいとはいいとはいえないのですよね。仮に、自己都合で退職した場合は、失業保険なども4ヶ月くらいたたないともらえる事はできないですし。「生活のよりどころがある」という点では、在職中の方が、優れていると言えると思います。また、在職中に、とらばーゆ看護に登録しておけば、自分の望むタイミングで転職活動を始めることが出来るというメリットもあります。

    そうはいえ、看護師の仕事というのはかなりハードです。そのさなかに、転職活動なんてする気が起こらないと思います。仮に、転職活動をしていたとしても、かなり限定された活動しか出来ないですよね。それでは、自分の納得出来る職場に転職することが出来ない可能性がありますので。

    あくまでも個人的には、離職している方がいいと思います。仮に、離職していれば十分に時間を使って情報収集をしたり、面接の日時に制約が少なかったりします。これが、仮に一般の職業であれば、離職している期間が長くなってしまう事も想定できますけど、看護師の場合は、売り手市場です。よほど、厳しい条件の求人を探す場合でもない限りは、大丈夫でしょう。そのため、看護師の場合は、思い切って離職してもいいかもしれないですね。

    ただ、とらばーゆ看護は、離職中に必ず登録して置くようにしておいてください。それを行っておけば、離職した次の日にでも、コンサルタントと打ち合わせも出来ますし、面接に行くことが可能になります。個人的には、離職+有給を使い切るまでに、とらばーゆ看護を使用して、転職する事が理想的ではないですかね。

     

    とらばーゆ看護のメリット

    とらばーゆ看護で、転職活動を薦めていく事のメリットとして、「自分が行きたくない科目」まで交渉してくれることがあります。実は、おおきな総合病院の場合は、看護師を募集しているにしても、どんな科目に行くかが募集の段階では、分からない事があります。

    当然、これまでのキャリアなどを重視した科目で働く事が出来るのが前提ですが、病院側の思惑もあるのも想定しておかないといけません。自分が行きたくない科目がある場合は、それを正直に伝える事もOKなんです。ただ、必ず理由を聞かれます。なので、理由を添えて話せるようにしておきましょう。面接という緊張する現場で、そんな事は話せないと言う人もいると思いますので、そういう時は事前にとらばーゆ看護のコンサルタントに伝えておくのもいいでしょう。言いたくない理由の時にこそ、とらばーゆの看護を使って、うまくごまかしてもらうって言う手もあります。むしろ、その方がぼろが出なくて、面接がうまく行く可能性がありますよ。面接当日までに、コンサルタントと口裏を合わせておく必要があると思いますけどね。

    ただ、一度病院に入職してからある程度時間が立っていた場合は、どうしようもないかもしれないですが。
    そのときは、それもいい経験と考えて頑張るしかないですよね。ただ、最初に入職したときくらいは、自分の思い通りの科目で働きたいと思うじゃないですか。そうじゃないと転職するメリットがないような気がしますからね。

     

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